然別湖畔温泉 ◇ホームページ
◇最寄り停留所
=「然別湖(然別湖畔温泉)」下車すぐ
◇帯広駅バスターミナル 4番のりばから
=片道運賃1,980円
=往復運賃3,400円※
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※帯広~然別湖往復乗車券 【運賃】大人3,400円、小人1,700円【発売場所】帯広駅バスターミナル【発売期間】毎日 【通用期間】往路使用開始日から3日間 【使用上の注意】途中下車する場合、そこから先のご利用はできません。 |
然別湖は大雪山国立公園の南部に位置するカルデラ湖で、北海道の天然記念物であるミヤベイワナが生息しています。温泉施設は湖に面しており、然別湖を一望できます。また、露天風呂はハラハラ感を感じられるはず。ぜひお越しください。
冬期間は、全面結氷する然別湖の上に登場する氷の村「しかりべつ湖コタン」も開催されます。
1910年創設、日本最大級の面積を誇る「十勝牧場」。
その敷地内に位置する、長さ1.3kmの白樺の並木道です。
「雪に願うこと」「マッサン」等のロケ地でもあります。
また、十勝牧場では、冬季間は"ばん馬"達が雪を巻き上げて走る、迫力ある「馬追い運動」がご覧いただけます。
東京から戦時疎開で鹿追町に入植し、十勝で油絵を描き続けて生涯を終えた画家「神田日勝」の作品や生前の愛用品などが展示されています。
製作途中に帰らぬ人となり、未完となった作品「馬」は有名です。
日勝は、NHK連続テレビ小説「なつぞら」登場人物のモデルともいわれています。
また、隣接して「道の駅しかおい」も位置しており、鹿追産をはじめとした地元・十勝の新鮮な野菜等がお安く購入いただけます。
ツリーハウスご宿泊やネイチャーツアーなど、さまざまな体験メニューをチョイス。
豊かな自然に囲まれた鹿追町に滞在して、農村で過ごす休日の楽しさを心ゆくまで満喫できます。
「ミンタル」とはアイヌ語で「広場」「人の行き交う場所」という意味です。
チーズやチーズ料理などの飲食をはじめ、販売・展示、チーズ作りなどの体験もできます。
ヨーロッパの景観をイメージをベースに、牧場としての伝統的な生活リズムを取り入れたホルスタインデイリーファームです。
安全でおいしいミルクを生産しています。
地元で採れた親鮮な食材をふんだんに使い、素材本来の味を大切にしたお料理を提供されています。旬の野菜や山菜など田舎料理の美味しさをバイキングにてご賞味ください。
なお、大草原の小さな家に隣接して、食後のデザート(別腹?)が楽しめる「パティスリーroku.」もございます。
全国でも珍しい乗馬のできる道の駅です。
乗馬は体験コースやレッスンメニューなどがあり、初心者から経験者まで楽しめるように設定されているので子どもから大人まで気軽に触れ合うことができます。